聖痕の聖女キャンぺ第10話
というわけで聖痕の聖女キャンぺ第10話が終わりましたよ〜!
アーティア「……」
ア……アーティアさん、目が冷たいですよ?
アーティア「何ででしょうね?」
……まさか実際セッションが終わってから3週間近く経っているからでは?
アーティア「……」
うぅ、すみません。忙しかったんですぅ。
アーティア「……」
いいじゃん!別に!
どうせ誰も見てないんだし!
アーティア「そう言われると返す言葉もないんですが……」
勝った……
アーティア「……」
ア……アーティアさん、目が冷たいですよ?
アーティア「何ででしょうね?」
……まさか実際セッションが終わってから3週間近く経っているからでは?
アーティア「……」
うぅ、すみません。忙しかったんですぅ。
アーティア「……」
いいじゃん!別に!
どうせ誰も見てないんだし!
アーティア「そう言われると返す言葉もないんですが……」
勝った……
というわけで、聖痕の聖女キャンペ第10話〜精霊の遺跡〜が終了しました。
アーティア「精霊ですか、遺跡ですか」
精霊ですし遺跡です。
これは誰も通らないかもなぁ〜と思いながら作りましたが、通っていただいてよいことですね!
アーティア「本当にそう思ってます?」
……実は通らなくてもいいかな、なんて思ってないよ?
アーティア「……」
はい、構成イマイチなので通らなくても良かったかもです。
どうでもいいけど、今日はキツイね?
ローディ「そんな君もラヴリーさ」
ええいっ!ローディは向こう行ってろ!
では、あらすじに入ります。
<あらすじ>
次なる町へと入った一行は、そこで町が襲われているのを見る。
入口に居たモズマを倒し、町へ入るも、そこはモズマの巣窟だった。
その場に居合わせた、エクスの兄弟子、アロースが敵を駆逐するも、モズマの毒に感染した町人を治療する必要があった。
しかし、毒を除くことのできる者もおらず、町長は半ば自らも含む毒に侵された人々20人を殺すことを決意していた。
それに待ったをかけ、アロースが知っていたという解毒の薬草の捜索に全てを賭ける一行。
町の人から魔晶石を受け取り、遺跡に目星を付けて進む一行。
一見何も無い遺跡だが、リリカが壁を突き抜けると、そこには遺跡の本体があった。
壁にトンネルと魔法をかけると、通り道ができる。
トンネルを抜けると、そこは精霊力が異常に強い世界だった。
そこで悪魔と遭遇し、戦闘、一行はあっさりと勝利をおさめたのだった。
まあ、こんな感じ?
アーティア「気のせいか全然進んでないですね?」
気のせい気のせい。
それじゃあ、次回もまた頑張りましょう。
アーティア「……実際にはそのセッションは終わってるんですけどね」
アーティア「精霊ですか、遺跡ですか」
精霊ですし遺跡です。
これは誰も通らないかもなぁ〜と思いながら作りましたが、通っていただいてよいことですね!
アーティア「本当にそう思ってます?」
……実は通らなくてもいいかな、なんて思ってないよ?
アーティア「……」
はい、構成イマイチなので通らなくても良かったかもです。
どうでもいいけど、今日はキツイね?
ローディ「そんな君もラヴリーさ」
ええいっ!ローディは向こう行ってろ!
では、あらすじに入ります。
<あらすじ>
次なる町へと入った一行は、そこで町が襲われているのを見る。
入口に居たモズマを倒し、町へ入るも、そこはモズマの巣窟だった。
その場に居合わせた、エクスの兄弟子、アロースが敵を駆逐するも、モズマの毒に感染した町人を治療する必要があった。
しかし、毒を除くことのできる者もおらず、町長は半ば自らも含む毒に侵された人々20人を殺すことを決意していた。
それに待ったをかけ、アロースが知っていたという解毒の薬草の捜索に全てを賭ける一行。
町の人から魔晶石を受け取り、遺跡に目星を付けて進む一行。
一見何も無い遺跡だが、リリカが壁を突き抜けると、そこには遺跡の本体があった。
壁にトンネルと魔法をかけると、通り道ができる。
トンネルを抜けると、そこは精霊力が異常に強い世界だった。
そこで悪魔と遭遇し、戦闘、一行はあっさりと勝利をおさめたのだった。
まあ、こんな感じ?
アーティア「気のせいか全然進んでないですね?」
気のせい気のせい。
それじゃあ、次回もまた頑張りましょう。
アーティア「……実際にはそのセッションは終わってるんですけどね」
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